手ぶら財布

新商品

¥ 16,800 税込

商品コード: s1a

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サイズ:約65x90x10mm(未収納時)
重さ:約33g(未収納時)
カラー:黒
素材:イタリア製 牛本革
生産地:ベトナム
想定収納量:カード3枚・お札5枚(最大9枚)・鍵1枚

※ご覧になるモニター環境などにより、色合いが若干異なる場合がございますのでご了承下さい。




スマホ1つで外出する
この身軽さに価値がある

スマホ1つ

「スマホ1つで外出」

限りなく手ぶらに近いこの姿を
誰もが実現できるように

「財布を持たない」前提で作られた
「財布じゃない財布」を作りたい

その思いをもとに作り上げました


「財布を持つ」をなくして
よりスマートに

スマホ画像

お金をスマホに一体化させることで、財布という持ち物自体を減らすことができます。
今のキャッシュレス時代に対応した財布じゃない財布。
現金が無くなる真のキャッシュレス時代まで長く使い続けられる財布です。



フットワークが軽くなる

フットワーク

「ちょっとコンビニまで」
必要なのは1つだけ。
思い立ったらすぐ出かけられます。



セカンド財布としても

セカンド財布

旅行や冠婚葬祭、イベントなど
出来るだけ余計なものを持ちたくない時にも活躍します。

どんな時でも身軽さを手に入れられます。



PRODUCT MOVIE





限りなく最小限、手のひらサイズ


財布正面

サイズ 約65mm x 90mm


財布よこ

厚さ 約10mm(未収納時)


財布内側

革の最薄部 0.4mm


薄さを追求しつつ財布としての存在感と使いやすさを損なわないよう、大事なところにはしっかり厚みを持たせています。





いま必要な物だけ持ち歩く
最小限の収納スペース


財布展開

MAX収納で「カード3枚・お札9枚・鍵1枚(+小銭9枚)」

「手ぶら財布」は全部入り…でありながら、収納できる量は決して多くありません。
「多くを持ち歩けない」という制限があるぶん、その時その場所で必要な金額だけを持ち歩くクセが必要です。

最小限の収納スペースが、あなたの会計スタイルを変化させます。



財布開き

財布としては珍しい、専用の鍵入れを設けています。
最も利用頻度の高い「鍵」「カード」を財布の一番上面に、利用頻度の低い「お札」を下面に収納する設計にしました。
そして鍵が落ち抜けないよう、財布を開け閉めするボタンを2つ設け、鍵を強力に固定しています。





薄い物なら何でも入る、
フリースペース


フリースペース

鍵入れの内側に、フリースペースとして余白を設けています。
小銭や2枚目の鍵、SDカードのような薄い物なら何でも収納可能と使い道は様々です。

例えば小銭であれば最大9枚までと、収納できる量は決して多くありませんが「必要最低限だけ収納しておいて、入れっぱなしにせず、帰宅後すぐに吐き出す」という習慣を余儀なくされます。





お札の折り目を最小限に抑える、
お札ストッパー


お札ストッパー

カードサイズの財布を作るにあたって、最大の壁となったのが「お札の折れ具合」です。
小さいサイズであるが故に、構造上どうしても札を折って収納する必要が出てきます。
そこで作られたのが、独自の「お札ストッパー」です。


お札ストッパー

カードからはみ出た2つ折りのお札をストッパーで固定することで…
お札の折り目を最小限まで抑えることに成功しました。
また、お札1枚1枚を畳んで収納するマネークリップのような使い心地になっています。


お札ストッパー

お札がはみ出るカードサイズの財布では、お札を「4つ折り・3つ折り」で入れるのが一般的。
手ぶら財布はストッパーを設けることで、限りなく2つ折りに近い形でお札を収納できます。

半2つ折りにすることで折り目を緩やかに、普段使いにも耐えうる範囲に収めています。
キャッシュレス化が進んでいるとはいえ、券売機など現金を使わざるを得ないシーンがあるのは事実。
機会の少ない現金会計でも、できるだけスムーズにお会計できるようにと設計しました。





スマホと1つになることを
前提としたデザイン

手ぶら財布

手ぶら財布の背面は一味違います。
パスケースのようなデザインは、粘着テープがぴったりハマるように計算されて切り抜き済みです。


単体としても使える2WAY仕様

単体

粘着テープを貼り付けて、スマホと一体化させるも良し。
定期券やICカードを入れてパスケース代わりにするも良し。
スマホと一体化させるか、単体として使うかを選べる2WAY仕様の財布です。





繰り返し使える
「水洗いで粘着力が回復するシート」


粘着シート

左の透明な接着シートは「水洗いで粘着力が回復する」素材で作られているので、機種変更やケースを変更した後も繰り返しご利用頂けます。

右の黄色い台紙の接着シートは、透明シートで張り付かない場合に代用して頂く、粘着力を強化したシートです。
水洗いで粘着力が回復しないため使い切りになりますが、透明シートで対応できない素材に貼り付け可能です。
※片面のみ強粘着です。黄色い台紙が付いている方です。


組み合わせ

様々なスマホ・ケースに合わせてご利用できます。
お好きな組み合わせで楽しんでください。



※貼り付けできない素材、面
iPhone7マットブラック、iPhone8/8Plus/Xのガラス素材、
曲面、凹凸がある素材、指紋防止加工のある面
特殊な表面処理がされているスマホ端末やケース

※その他注意事項もご確認ください。



接着シートに関するその他注意事項
・取り付けの際には、取り付け箇所の汚れ、油分等をきれいにふき取ってから貼り付け作業を行って下さい。

・iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X 背面には接着できません。ケース着用での使用を推奨します。

・接着強度を高めるため、接着後10分以上置いてから使用することをお勧めします。

・一部のスマホ端末は表面処理によって貼り付かない事や、接着強度が弱い場合があります。その場合は、特殊な表面処理がされていないプラスチックケース等に入れてからご使用をお願いいたします。

・ケースの上からの装着も可能ですが、次のようなケースにはご使用いただけません。TPUやシリコンなどのソフトケース、接着面に汚れや傷、凸凹、ザラツキ、湾曲があるケース、布ケース

・ご使用になる端末、使用状況、使用環境下によって接着強度が変化します。接着強度は保障できません。

・取り外し後、再度接着する事も可能ですが、接着強度が落ちる場合があります。

・材質の特性上、保存場所や保存方法、経時変化によって、接着シートのサイズ収縮が起こる場合があります。

・材質の特性上、保存場所や保存方法、経時変化によって、接着性能が落ちる場合があります。

・使用する端末、ケース、使用場所や使用方法、経時変化、使用環境下によって、剥がした時に糊残りや製品やスマホ端末、ケースに傷等が付く場合があります。


片面強粘着な接着シート(黄色)の張り付け方

粘着シート

黄色い粘着シートは、黄色の保護ラベル側が強粘着・透明ラベル側が弱粘着になっています。



粘着シートスマホ

黄色いラベル側をスマホ・ケース側に貼り付け、透明ラベルをパスケース側に貼り付けてください。
画像のように張り付いていたら正常です。

また粘着シートの劣化を防ぐため、財布を開閉する場合は財布のボタン部分を抑えた上で開閉をお願いします。




スマホ裏のアクセサリーとしても

スマホ裏

スマホ裏に貼り付けて落下防止を防ぐアクセサリーが流行していますが、スマホは薄すぎるが故に掴みにくいところがあります。
スマホに貼り付けることで適度な厚みが生まれ、操作時のホールド感を高めてくれます。



柔らかさと手触りの良さを追求

レザータグ

手ぶら財布はイタリア老舗タンナーであるマストロット社の牛本革を採用しています。
「ナッパレザー」は高級車のシートやソファーに使われています。
手触りが良いことに加え、柔らかく伸び縮みしやすく、より薄く、より軽くすることに向いた素材です。





手ぶら財布のために
特別加工を施した型押しレザー

型押し

手ぶら財布はスマホに貼り付けて使うぶん、手で触れる機会が多いので、水や汚れ強く、傷がつきにくいクロムなめしの革を採用しています。

手入れがそこまでいらないのも特徴なので、レザーの管理に詳しくない方でも扱いやすいです。

また、MINIMALSのために特別加工されており、型押しのレザーでありながらスムースな肌触りを実現しました。

革に関する注意事項
革の表面に細かいキズ、色むら、こすれ、トラ(動物本来のシワ)、又は艶の有るところ・無いところ、油染みがありますが、天然素材の特性としてご理解ください。

・本製品は本革ですので、使用時に汗や水などの多湿や直射日光・紫外線などの諸条件により色落ち・退色する場合がございます。

・本製品は洗濯機にかけたり、アイロンがけをしないでください。

・水等で濡れた場合は柔らかい布で水分を拭き取り日陰で自然乾燥させてください。

・高温多湿は避け、通気性の良い場所に保管してください。

・誤った使用や過度の外力がかかりますと製品が破損する場合がございますので注意してください。



読み取りエラーを防ぐ
「電磁波防止シート」を内蔵

電磁波防止シート

スマホに張り付けた状態でも問題なく非接触型ICカードを使用できるように電磁波防止シートを内蔵しています。
デザインを損なわないよう、電磁波防止シートをレザーとレザーの間に埋め込み、外から見えない設計になっています。


Apple Payなど電子決済可能

電子決済

NFCチップ内蔵部分を避ければ使用可能です。
チップは、スマホ本体の先頭部分に内蔵されていることが多く、手ぶら財布をスマホ中央に貼り付ける分には、干渉せずに電子決済を使えます。





動画視聴に最適な
スマホスタンド機能

スタンド機能

縦置き・横置きの両方に対応。動画視聴やビデオ通話に便利です。





裏地にCORDURAを使用

裏地

カード・お札・カギ入れの裏地には、ナイロンの7倍もの強度を持つ「コーデュラ」を採用。
カード類やカギの取り出しを重ねても、破れたり擦れることなく使い続けられます。





1つ1つ手作り

ベトナム製

数々の有名ブランドの財布作りを手がけており、実績のあるベトナムの製作所にて手ぶら財布は生み出されています。
手ぶら財布のための特別加工レザーを採用できたのも、この製作所のおかげです。
縫製技術が高く、今や縫製品作りの主流となっている地で手ぶら財布は生産されています。





手ぶら財布はこんな人に向いている

こんな人に向いてる

・カード払い・電子マネー払いなどを多用していて、現金をほとんど使わない人

・スマホ1つで外出したい人

・キーケースと財布を1つにまとめて持ち物を減らしたい人

・スマホを機種変更した後も、同じアクセサリーを使い続けたい人

・セカンド財布・セカンド鍵入れとして使いたい人




作った僕自身、「人を選ぶ財布だな」と感じています。

少ない収納量ゆえにキャッシュレスを心がける必要がありますし、カードや現金をストックし過ぎないよう管理せざるを得ないから。

裏を返せば、ライフスタイルを矯正させる財布であるということ。お金の扱いをミニマルにしたいという方はぜひ。

ミニマリストしぶより





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